10月初頭より始まりました、まちゼミ中国語講座に多数のご応募をいただきましてありがとうございます。
多くの方にご参加いただく中で、私が学ばせていただくことも多く大変感謝いたしております。
残るは10/21と10/30の2日間となり、まだ若干の空がございますのでご参加希望の方は、0166-24-0630までご連絡くださいませ。
10月初頭より始まりました、まちゼミ中国語講座に多数のご応募をいただきましてありがとうございます。
多くの方にご参加いただく中で、私が学ばせていただくことも多く大変感謝いたしております。
残るは10/21と10/30の2日間となり、まだ若干の空がございますのでご参加希望の方は、0166-24-0630までご連絡くださいませ。
皆さん、国勢調査のインターネット回答はやりましたか?
私はみごとにできませんでした。担当調査員の方、やはり紙の調査票になってしまいます。よろしくお願いします。
さて、話しは変わりますが今後はマイナンバー制度ともあいまって、国勢調査の重要性が更に高まってきますね。
ミクロの住民登録情報とマクロの国勢調査が、マイナンバーで一瞬にしてリンクしてしまうという社会がちょっと怖いなと思うのは私だけでしょうか?
GBCJのまちゼミ23番「まだ間に合う冬祭り中国語ボランティア」の正式受付が9/24より始まります。
当講座は、これから中国語を学ばれる方のために活用の方法をお伝えすることと、学ばれている方のために活用の現場を知っていただくための講座です。
お電話での申し込みかお問い合わせよりメールで申し込んでください。その際名前、住所、連絡先(日中繋がる電話番号)、参加希望日をお伝えください。※いただいた個人情報はまちゼミ講座以外には使いません。
また、当講座以外でも峯村先生の中国語講座や、スペイン語、タイ語の講座があります。ぜひ、ご参加ください。
ドイツでは難民の受け入れが進んでいます。ドイツ国内には反対者もいるでしょう。受け入れているからこそ枠組み作りを急ぐでしょう。しかし、難民を受け入れています。
では、私たち自身を振り返ってみてどうでしょうか。もし、ドイツの状況に置かれたら同じく難民の受け入れができるでしょうか。日本が経済発展から得たものは何でしょうか。人を助ける優しさでしょうか。人を救う力でしょうか。
ドイツは日本と同じ経済大国でありながら、まだまだ学ぶことの多い国だと思います。
国では、成長戦略のひとつとして地方を訪れる外国人観光客を増やす為、モデル都市を年内に選定する、そうです。
「世界にきらめく旭川」には欠かせない項目です。
まだまだ都市間の格差が大きい中国では、地方都市に住んでいる人が北京・上海の大病院にかかるのは当たり前です。移動費用、滞在費用を掛けてでも行く価値があると普通に思っています。日本の医療レベルならば受け入れ態勢さえ整えれば大きな市場に発展する可能性があると思います。
☆札幌東徳洲会病院
外国人向けスペース70㎡を確保。TVで英語放送をするサロン、イスラム教礼拝堂を設ける。ロシア2人、中国2人、パラグアイ1人の医療スタッフがおり7ヶ国語に対応。
☆北斗病院(帯広)
インドネシア、韓国、中国、フィリピンなど看護師中心に24人の医療スタッフを雇用している。
☆函館新都市病院
ロシア人患者の受け入れを進めており、グルジア国籍の医療スタッフを置いている。
現在、外国人旅行客対応の一環として英語・韓国語・中国語などの多言語メニューが充実してきているそうです。タイ語なんかも必要になってきますね。実は…GBCJ.でも多言語メニュー作製やってるんですよー!!(笑)